ピンケのモイ!

ほぼ下ネタ

カップうどん

きつねうどんってあるじゃないですか。油揚げが入ってるsuperポピュラーなあのうどん。

 

カップうどんもありますよね。マルちゃんの赤いきつねと、日清のどん兵衛が二大カップきつねうどんだということには、誰も異論は無いはずです。

 

僕ね、たぬきそばよりもきつねうどんが好きでしてね、よくカップうどんも食べるんですけどね。どちらかといえば、僕はマルちゃん赤いきつね派だったわけなんですよ今までは。

 

今まではね。

 

というのもね、ちょっと前から日清どん兵衛のCMに吉岡里帆が起用されたでしょ。どんぎつねとかいう爆絶かわいいあのCMのせいでね、まさにうどんの出汁の如くあっさりと、どん兵衛にくら替えしたわけなんです。

 

そこで、何故今までどん兵衛を選ばなかったのか?何故吉岡里帆を起用したのか?というまさにうどんのだしの如く素朴な疑問が浮かんできたわけです。

 

まず何故今までどん兵衛を選ばなかったのかという話なんだけど。

 

やっぱりこれはもう、誰もが考えることだと思うんだけど、油揚げって金玉袋でしょ?イメージ的にも、質感的にも。

 

だからつまりは、どん兵衛さんという顔も知らない男の金玉袋が入っている気がしてならないうどんは食べ難いわけですよね。

 

その点、マルちゃん赤いきつねはシンプルイズザベスト。

 

実際、売上的にも赤いきつねの方が、どん兵衛よりも上のようです。

 

そこでね、何故吉岡里帆を起用したのか?という話になるけど。

 

やっぱり日清さんもどん兵衛の、「どん兵衛さんの金玉袋感」はどこかで薄々気づいていたと思うんですよね。

 

だからこそ赤いきつねに対抗するべく、人気、可愛さ抜群の吉岡里帆に白羽の矢が立ったわけです。多分ね。

 

 

で、ここからは日清の、吉岡里帆をCMに起用した天才プロモーターと僕にしかわからない次元の話かもしれないのだけどね。

 

油揚げと金玉袋は、ほぼイコール。

 

金玉袋と、女性の股のビラビラもほぼイコールなんです。形や質感は違えど、素材は一緒なんです。(ピンケのモイ調べ)

 

つまり油揚げ=吉岡里帆のビラビラということになるわけです。

 

そう思うことにしたわけです。

 

そう思うことにしたら、赤いきつねを選ぶ理由は無くなるわけです。

 

ジュルジュルと下品に音を立てて、お汁でビチャビチャになったきつねをチューチューすることに快感を覚えるわけです。

 

はぁー里帆ぉー!おいちぃ!チュー!おいちぃよー!ハムハムハム!

 

って、お湯を注いで3分待てば楽しめるって幸せ。

 

でも最近、僕の吉岡里帆、車のCM出てるじゃないですか。ダイハツの。

大人まるこちゃんっていう設定で。ちびまる子ちゃんの実写化で。

 

あれ?

マルちゃんじゃん!

日清じゃなくて、マルちゃん!

マルちゃん=吉岡里帆=うどん!ってことじゃん!

 

だから赤いきつねでも、同じ幸せジュルジュル味わえるじゃん!マルちゃんの赤いきつね食べる時も吉岡里帆のちびま○こ思い出せるってことじゃん!むしろ赤っていう情報がプラスされて興奮度高まるじゃん!

 

やっぱ赤いきつね派だわ僕!

 

でもさ、もうこうなってくるとカップうどん業界って変態ばっかりじゃん!

ほんと最低。

カップ焼きそば食うわ。

とりあえずシコっtocot!