ピンケのモイ!

ほぼ下ネタ

今日はC・W・ニコルの誕生日

ナチュラリストとしても有名なC.W.ニコルの誕生日です。

 

僕もはてなブログ界隈では相当ナチュラリストとしての知名度は高いので親近感を感じています。油断すると語尾に「ナチュラル」が付きそうになちゅらるからねナチュラル。

 

1977年の今日、キャンディーズ日比谷野外音楽堂でのコンサート中に解散を宣言してあの有名な「普通の女の子に戻りたい」が発せられた日だそうです。

 

 

僕も普通の男の子に戻りたい。

 

「お前の事なんか、誰も、特別とは思っていないから、思い上がるのも、いい加減にしろよ凡人。」

 

承知しています。

でも一般人=普通ってことではないと思うんです。

 

「じゃあ普通ってなんだ!」

 

まあそうカリカリしなさんな。梅やないねんから。でも確かに普通の男の子ってなんだろうなー。

 

キャンディーズが言う「普通」は、みんなと同じように学校に通い、友達と遊んだり、恋愛をしたいってことだったのだろうけど。

 

普通という言葉は、C.W.ニコルの職業くらい曖昧だな。作家だったのか。

 

 

なんの才能もない、うんこを製造するだけの人生を送っている僕みたいな人が普通なのか。

 

勉強して資格を取得して職に就いた一般人は普通の人なのか。

 

 

うーん!だめだ!考えるの!やめた!

 

「普通」という言葉のアンナチュラル感が、ナチュラリストの僕には気持ち悪い。

 

答えは出ませんね、普通というのは人それぞれということで。こういうどうでもいいことは気にしないのがナチュラリズムだから。

 

 

 

 

 

いや、そもそもナチュラリストってなんだよ気持ち悪い。自然愛好家って言え!裸体主義者って言え!