ピンケのモイ!

ほぼ下ネタ

資格の話(感動巨編)


実は僕、存在価値の無いこのブログと存在価値の無い僕自身を変えるために現在資格取得の為に勉強中なんです。


大した資格じゃないんで、恥ずかしいんで、何の資格かは教えませんが、弁護士ではないということだけ教えておきます。


会社からの指示なので、いまだにあまり気乗りしていませんが頑張りたいと思います。試験はもうすぐです。焦ってきました。







でも僕が本当に取りたいのは膣トレのインストラクターの資格です。


いずれは膣鍛錬師範代として「魁!ヴァギナ塾!」を開きたいと思っているので、勉強頑張りたいと思います。



膣鍛錬の師範代ってなに?って感じ?


じゃあちょっと説明しますね。






芋「ヴァギナ塾のみんな、私は膣鍛錬師範代、塾長の芋けんぴである。今日は卒業試験ということで、この私自ら、みんなの日々の鍛錬の成果を確かめていきたいと思う!」



生徒Z「はい!よろしくお願いします!(あ、あれが塾長!?...すごい。私の膣がビリビリするくらい凄まじいオーラ!)」



芋「ではまず、、そこの生徒から!名前は?」



生徒A「はい。桃色女学院出身の泉源寺 蜜子です。よろしくお願いします!」



芋「ほう。名家だな。どれどれ。(クチュクチュクチュ)」


生徒A「あ、あっ、ああぁあん!(んをんっ!!、、っくこれが塾長の手マン!私の膣内で指が縦横無尽、舞台狭しと踊り回っているようだわ。まるでプリモ・バレリーノ!)



芋「なかなか良い膣だ。泉源寺家のスプラッシュ潮吹きは健在だな。君の母さんを思い出すよ。合格だ。これからも鍛錬に励めよ!」


生徒A「ありがとうございます!母も喜ぶと思います!」


芋「次はそこの4人!一気に来い!」


生徒BCDE「よろしくお願いします!」



芋「では、Bが右手マン。Cが左手マン。Dは私の顔面に、Eは私のちんぽに跨ってくれ。」


生徒Z「4人も同時に?すごい。一体塾長は何者なのかしら。」


芋「(クチュクチュクチュ!ペロペロペロ!パンパンパン!)ふむ、Bは少し膣圧が弱いな。鍛錬不足だ!Cは合格だ。これからも膣鍛錬を怠るなよ!Dも合格!いい締まりだ!尿も美味!Eはゆるゆるだ!こんなんじゃダメだ。ローターを挿入したまま落とさないようにお散歩する訓練をしろ!」



生徒FGHIJKLMNOPQRSTUVWX「よろしくお願いします!」


芋「生徒H、I、K、N、S、U、W、Xは合格!他はダメだ!君達は膣でダンベル10キロを持ち上げる授業は寝ていたのか?しっかりしろ!!ちなみにNのクリトリスは我が生涯でも歴代2位の美しさだ。」




生徒Y「よろしくお願いします!ヴァギナ塾特進クラス、水無月 ちづ子です。」



芋「ほう。生徒会長か。君の噂は聞いているよ。どれ、ちんぽに跨ってみろ。」


生徒Y「よいしょ。では、失礼します。」


芋「ん、んー!いいぞ!なかなか良い!さすが生徒会長、ヴァギナエリートだな!お!んー!よし、少し体勢を変えるぞ!四つん這いになれ!」


生徒Y「、、はい。。」


芋「ん?ん?んー!?なんだこのアナルは!!!ガバガバじゃないか!!!!ダメだダメだ不合格だ!アナルはもう1つの膣だぞ!!大切に扱え!訓練を怠るな!次!」




生徒Z「お手柔らかにお願いします。」


芋「君で最後か!よし、ちんぽに跨るがいい。」


生徒Z「はい。よいしょ!(なんて偉そうな態度なのかしら。ちんぽはしっかり勃たせているくせに腕組みなんかしちゃって。)」


芋「っ!!!!!!はぁ!!はがっ、ひい!!君、名前は?」


生徒Z「りあです。」


芋「フルネームは!!」


生徒Z「皇・D・りあです。」


芋「すめらぎ!D!そうか。そうだったのか、、。」


生徒Z「どうかしました?」


芋「いや、なんでもない。動いていいぞ。(まさかあの皇・Dの血を継ぐものとまた出会えるとはな。もはや私の敵う相手ではない。この子はきっといつか世界を救う子だ。)」



芋「くっ!くぅ、うんんあ!(それにしてもすごい膣だ。肉感、膣圧、吸い付き、膣壁のザラザラ、イボイボ、柔らかさ、全てのバランスが良い。恐るべきは膣圧。まだ力の半分も出していないようにみえる。)」



生徒Z(りあ)「あ!んっ!んっ(それにしても塾長、これまで連続で何人ものヴァギナ塾生徒を相手にしてきたというのに一度も射精してないな。よーし、久しぶりに本気出しちゃおっかな♪)」



生徒Z(りあ)「あんっあんっ(まずは膣圧10倍♪)」



芋「おおお!!すごい締め付けだ!ただ締め付けるだけでなくしっかり強弱をつけているな。三三七拍子のリズムでここまでテンポよく締め付けてくる膣は今まで居なかったぞ。実に良い!(やはり天才か。私も本気を出すぞ!)」



生徒Z(りあ)「んんっ!すごい塾長!膣の中でおちんぽが分身して気持ち良い所全部突いてくる感じ!膣内おちんぽ大渋滞だよ!」



生徒Y(生徒会長)「あ、あれは塾長にしか出来ないと言われている秘技・千手如来だわ!生きているうちに拝めるなんて!」



生徒Z(りあ)「気持ちいぃ!(さすが塾長♪一気に膣圧100倍にしちゃお♪)イクイクイクイクイクイクぅー!」





芋「っ!!熱っ!熱ぅい!痛い!あぁあ!!?あああ!!!痛いって!まじで痛い!抜いて抜いて!!!」



生徒Z(りあ)「っやば!!塾長大丈夫ですか?今すぐ抜きます!(くそ!こんな時に暴走するなんて。まだ膣力のコントロールが不安定だったか。)」



生徒Z(りあ)「あれ?抜けない!膣痙攣で筋肉の収縮が戻らない!あれ?膣の緩め方わからない!」



芋「あれ、ちょっと私浮いてない?抜こうと立ち上がろうとした りあの膣で私の身体持ち上がってるよね?なんでこんな締まりいいの?鍛錬しすぎじゃない?想像よりすごくてビビるんだけど。皇やばい。足腰も強い。Dやばい。痛いって。」



生徒Z(りあ)「塾長!!勃起!勃起です、勃起が収まれば抜けますよきっと!」



芋「勃起がおさまらない!」



生徒Z(りあ)「じゃあ私の膣で射精させます!そうすればおさまるでしょ?」



芋「無理だ!私は膣内射精障害だ!ナカではイけないし、イッたとしても絶倫なんだ!」



生徒Y(生徒会長)「塾長まさかのカミングアウト!!そうだ、私たち生徒全員でりあちゃんの身体を持ち上げて引き抜きますよ!」



芋「無理だ!膣内が緩まなければ私も一緒に持ち上がるだけだ。一体どうすれば。」



生徒A(泉源寺)「うちに古くから伝わる膣噴射という技があります。ジェット潮とも呼ばれますが、その力を応用すれば、抜けるのではないでしょうか?」



生徒Z(りあ)「ペットボトルロケットみたいな感じ?オーケーやってみる。」


芋「かめはめ波かめはめ波のぶつかり合いみたいな感じ?泉源寺家に伝わる潮吹きと、私の尿をぶつからせればその衝撃で抜けるってことか?りあ、出来るのか?」


生徒Z(りあ)「やってみなくちゃ!」


芋「そ、そうだな。(親愛なる友よ。君の娘はたくましく育ったぞ。天国で元気にやってるか?)よーし!おしっこ出すぞ!」





芋「うぉおお!!(チョロチョロチョロ)くっそぉ!!こんな時に勢いが無い!年齢か!!クソー!」


生徒Z(りあ)「私もダメ!!泉源寺家ほどの勢いが無いわ!」




泉源寺 母「娘の友達と、かつての恩師がピンチと聞いて駆けつけたわ!膣からおちんぽが抜けないのね?」


生徒A(泉源寺)「そうなのお母様。」


泉源寺 母「困ったわね。こうなったら泉源寺家に伝わる最終奥義、おまんこ大瀑布を使うしかないようね。」


生徒A(泉源寺)「でもそれは泉源寺家の人間しか使えない秘技。無理よ、りあちゃん程の膣ポテンシャルを持っていたとしても!」


泉源寺 母「わかってる。だからね、私の膣をりあちゃんに同化させるわ!」


生徒A(泉源寺)「いけませんお母様!それは、いくらなんでも危険すぎる!」



泉源寺 母「わたし、どうしても塾長を救いたいのよ。わたしが唯一愛した男、あなたの本当のお父さんをね!こんなわがままなお母さんを許して。」


生徒A(泉源寺)「そんな、塾長が私の本当のお父さん?じゃあ家にいるのは誰なの?」


泉源寺 母「あれは世間体を気にした宗家が用意した偽装夫よ。」


生徒A(泉源寺)「そうだったのね。わかったわお母様!(やだ、じゃあ私ったらさっきお父様の手マンで潮吹いちゃったってことじゃない。もうお嫁にいけないわ。)」



芋「久しぶりだな、泉源寺 満子。お前のクリトリスは我が生涯でナンバーワンの美しさだ。」



泉源寺 母(満子)「ありがとう。後でゆっくり話しましょ。今は膣からおちんぽを抜くことに専念しましょう。私の膣をりあちゃんの膣と同化させて、秘技おまんこ大瀑布よ。」



生徒Z(りあ)「でも!泉源寺のお母さんの膣を私の膣に同化するのってどうやるのさ?」



泉源寺 母(満子)「血を飲むの。私の血を沢山飲めば泉源寺の力を継承できるわ。どう?やる?」


生徒Z(りあ)「やります。わーすごい血!(ゴクゴクゴクゴク。ぷはー。)これが名家・泉源寺の膣。シンクロ率も悪くない!力が漲ってくる!)」



泉源寺 母(満子)(出血多量により瀕死状態)「よかった、、。が、頑張って。」



芋「よし、りあ!イけぇ!!!」



生徒Z(りあ)「おまんこ大瀑布!!」



ジュボボボボ!!!ッボ!!



生徒Y(生徒会長)「ちょっとだけ抜けた!ッ!そうか!カリだ!塾長のおちんぽのカリにまだ引っかかってるんだ!」


芋「くそ、まだダメか。」


泉源寺 母(満子)(出血多量により瀕死状態)「塾長、あれは試した?あの奥義。あれを試してみて、、。」


芋「あれってまさか!ムービングムーン、スターオブザライトか?あれは危険だ。りあの大切な膣を傷つけかねない。」



生徒Z(りあ)「もうそんなこと言ってる場合じゃないよ!一生このままじゃ私も塾長も(世間的に)死んでしまうよ!!」



芋「わかった。奥義ムービングムーン、スターオブザライトは亀頭に膨大なエネルギーを集めて神のオーラを纏わせ、膣をこじ開けて高速ピストンを行ない、最後にピストン運動によって得たエネルギーを大射出する一子相伝門外不出の必殺技だ。」



生徒A(泉源寺)「すごい!お父様はその技をお爺様から受け継いだってことよね。一体どんな状況だったのか気になるところだけど、今はそんなことどうだっていいわ。早く、早くおちんぽを抜きましょう!」



芋「りあ、残りの膣エネルギーを全て防御にまわすんだ!君を傷つけたくない。」



生徒Z(りあ)「わかった!塾長、私の膣は気にせずに思いきりやってください!」



芋「よし。いくぞ!!最終奥義ムービングムーン、スターオブザライトぉ!!!」



生徒Y(生徒会長)「凄まじいエネルギー!熱いわ!!りあちゃんの膣が透けて、膣に入った塾長のおちんぽシルエットが浮かび上がるくらいのまばゆい光!!」



生徒Z(りあ)「くっ!ぅぁーあああ!!気持ちいいいッ!!塾長ッすごいよこれぇ、ムービングムーン、スターオブザライトすごい気持ちいいよお♡イクイクイクイクイクイク!おかしくなるうう!!」




ピュドーンッ!!!



生徒Y(生徒会長)「ぬ、抜けた!!りっ、り、りあちゃんが飛んでる!!ッッ!空を飛んでる!!」



泉源寺 母(満子)「そう、あの技はね、無重力状態になるの。あまりの気持ちよさに脳内麻薬によってコスモ(小宇宙)を体感出来るの。脳が膣に宇宙を伝えて、そして膣が身体に宇宙を伝えたのね。潜在膣力の高いりあちゃんだから飛べたのよ!私の思った通りだわ。」



芋「やれやれだぜ。」




生徒Z(りあ)「(ふああ、眠い。なんだかふわふわするなあ。夢をみているみたいだあ。あ、あれ?私、何をしていたんだっけ?んー、、んっ!!?私、空を飛んでる!!地上に戻らなきゃ!)」



芋「ムービングムーン、スターオブザライトの効果が切れて、りあも正気に戻りもうすぐ落ちてくる頃だろう。みんな、なんとしてもりあを受け止めるぞ!!落下地点に人を集めてくれ。泉源寺を中心に、膣力の高いものは倉庫にストックしてある巨人から剥ぎ取った金玉袋に体中の液体を注入してウォーターベッドを作ってくれ!」




生徒Z(りあ)「やばい!私落ちてる!地上でみんなが私を受け止める準備をしてくれているみたいだけど間に合わないよ。どうしよう。何か考えなきゃ!」



天の声(皇・D・ヒロシ)「りあ、慌てるな。父さんは今、りあの膣に直接語りかけている。聞こえるか?久しぶりだな。」



生徒Z(りあ)「父さん!!?嘘!なんで?嬉しいよ、父さん。」



天の声(皇・D・ヒロシ)「実は父さん、膣開発の第一人者なんだ。りあのペンダントには秘められたパワーがある。膣の可能性を無限大に広げてくれる父さんの宝物だ。そのペンダントを膣に挿入してくれ!時間がない!早く!」



生徒Z(りあ)「父さんの形見のペンダントが新しい膣を開く鍵ってことね!わかったわ!えーい!!(ジュプリ)」



生徒Z(りあ)「(ギュイーン!)わぁ!私の中の全ての膣が解放された気分!すごく心が穏やかで温かい。塾長、泉源寺家、父さん、ヴァギナ塾のみんなのパワーを感じるわ。ありがとう。」




生徒Y(生徒会長)「あれ?、、雨?あっ、みんな上を見て!りあちゃんが白く輝いているわ!!」


芋「(ペロり)こ、この味は!!これは雨じゃない!りあの愛の力、すなわち愛液だ!」



生徒A(泉源寺)「まさか、りあちゃん、秘技おまんこ大瀑布 の「壱」と「二」の極意の更に上、「産」の極みに達したというの?!」



泉源寺 母(満子)「そうみたいね。産の極意は通称エンジェルフォールと呼ばれているわ。神の域よ。私も初めて見たわ。」


芋「美しい。すごい。膣から勢い良く垂れ流され続ける愛液が落下速度を遅くしている。まるで天から女神が舞い降りてきたかのようだ。」



生徒Z(りあ)「みんな!ありがとう!私は無事よ。」


生徒A(泉源寺)「ほらみんな見て!虹!綺麗な虹だよ!!」




〜2年後〜



りあ「生徒会長!何やってるの!こいつはこうやるの!!(グキッ!!)」



生徒会長「相変わらずすごいね!りあちゃんのスカルファック中に相手を膣内で絞め殺す技。」



りあ「いやいや!泉源寺家現当主の蜜子ちゃんのスカルファック中に相手を膣内で溺死させる技もすごいよ。」



泉源寺蜜子「喋ってばかりいないで仕事をしてください2人とも!成敗しなくてはいけない悪はまだまだ沢山いるのですから!」



りあ「はーい!わかってますよーだ!蜜子さま!」



泉源寺蜜子「りあちゃん、私のことバカにしてます?」



生徒会長「まーまー2人とも。ふふふ。なんかいいね、こういうの。私ヴァギナ塾に入って良かった!」



めでたしめでたし。






なんか膣鍛錬師範代も大変そうだな。

やっぱ膣ソムリエの資格にしよう。


長文失礼しました。