ピンケのモイ!

ほぼ下ネタ

灰を飲み胃を洗う

この前に投稿した記事

ちょっとおセンチになってました。

匿名で誰も知り合いがいないはてなブログでだからこそ吐き出せました。

ブログって素晴らしい。

 

そのストレスとかが原因かはわかりませんが

胃が痛くて、

20分ぐらいのスパンで胃の辺りがキューッと痛む感じなんです。

 

元テニス部の女の子の膣みたいに締め付けてくる感じです。

「僕のラケット、グリップ良いでしょ?」って聞きたくなるようなやつ。

 

 

 

胃薬飲んだけどダメっぽいぽいぽいぽ、ぽいぽいぽぴー。

 

 

色々調べてみたら、病気かもしれないと思って怖くなってきちゃっぷりん。

 

 

1胃ガンで、末期で、余命宣告をされる

2抗がん剤治療を始め毛が抜ける

3入院中、見舞いに来てくれた友人や家族と抱き合い涙を流す

4前向きに残りの人生を謳歌しようと決意し死ぬまでにやりたいことリストをつくる

5でもすぐ死ぬ

6葬式でみんなが泣いてくれる

 

ってところまで自分で勝手に想像して

勝手に泣きました(笑)

 

図々しいわ!

 

 

 

まあ。でもね

無情の風は時を選ばずって諺もあるようにね

何が起きるかわからないから

準備しておこうと思ったよ。

 

 

はてなブログユーザーにはロリコンショタコンしかいないって聞いたので、死んだ時、画像フォルダ見られても恥ずかしくないように怪しいの消しておけよな犯罪者共め。

 

てことで

ネタはあるんだけども

胃が痛くていまいち集中できないし

落ち着かないし、オチもつかないので

今回はこれでお締まり。

キューっ♡キュウキュウ♡

 

 

 

明日は必ず来る

 

何を言ってもダメならば

何も言いたくなくなるし

厳しくしても

優しくしても

きっと僕を認めてはくれない。

 

手を替え品を替え

その度に自分を作り変えて挑むけど

打ち砕かれる その繰り返し。

もう何回自分を殺してきただろう。

後悔の連鎖は止まらない。

 

何をしても、何もしなくても

否定されてしまう。

 

さて。どうしたものか。

こうなってしまうと

もう考えたくない。

思考が停止してしまえ。

そんな風に思う。

 

 

ただ文字を打っているだけの、今。

すごく楽だ。

問題を考えるよりも先に、指が動く感覚。

心から直接湧き出てくるような言葉。

 

これを現実逃避と言うのなら

なんとポジティブな行動だろうか。

 

逃げたのではなく

ゆっくりと歩いているような、道草を食いながらゴールへと向かっているような感覚。

 

ゴールには現実の問題が待っているのだろうけど、ダメならばまた少し休もう。

 

長い人生、走り続けるのは不可能だから

休みながら、短い距離を何回も繰り返して走ろう。

 

休まず走り続けられる人になりたいけど

そんなに自分は立派じゃないし。

 

それでいいよね。

そう自分に言い聞かせることにした。

 

 

 

I want to say 最後の一行

僕は恥ずかしい過去も隠さず

全て知ってもらいたいし

僕という人間が産まれてからどのように成長してきたかも

皆さんに分かってもらいたい。

 

そしてなにより皆さんへありがとうを伝えたい。

 

だから是非このブログの過去の記事も

読んでもらいたいです。

ぼくのすべてと世界中のみなさんへの感謝を恥ずかしながら綴っています。

 

「人間ありがとうtheラブ地球JAPAN」

 

っていうコンセプトでやってます。

よろしくお願いします。

 

それにしてもブログを始めると読者数やアクセス数って気になるもんですね、自己満足で始めたのに。

 

 

と、まあ冗談はこのくらいにして、最近ナンチャッテポエムというかナンチャッテで作詞みたいなことハマっているんですけど

 

僕の目標は

ジーマミーこと中島みゆき

ユーミンこと松任谷由実

それくらい上手に詞を書いてみたい。

文学的な詞を書いてみたい。

 

 

でもでもチャキチャキの現代っ子の僕は、どうしても西野カナからの影響が大きいもんでカタカナや横文字が入ってきちゃうんですよ、グローバルなのが悩み(ᵔᴥᵔ)テへペロてやんでい。

 

で、新作です。

自分なりにグローバル感出すぎないように、日本を意識して書いてみました。

 

 

 

 

「ふれあい」

 

ドゥン!ドゥン!ドゥンガ!(磐田)

あなた 今日もドゥンドゥン言ってる

私 そんなあなたキモいと思うょ

あなた闘将 私どうしよう

 

(ドゥン!こんな夜はあなたを)

あなたはジーコ(鹿島)が好きなのね

 

(ドゥン!いっそ忘れて眠りたい)

私はビスマルク(鹿島)が好きなんですけど

 

全然価値観合わないね

あなたブッフバルト(浦和)のこと

犬の種類?って聞いたよね

まぢ。もぅ無理。

はーっと深くため息(every day)ついて

光が射さないような

永い夜を越えていく

 

円高」がエムボマ(大阪)に聞こえると

何度言ってもわからない馬鹿なあなた

 

あなたはキレて 私に言った

「意識の高い肉便器」

 

ひどい ストイックなビッチだなんて

ストイコビッチ(名古屋)に謝ってよ

 

帰化したい

闘莉王だとか三都主だとか呂比須じゃなくて

聞かせたい

あなたに「別れよう」の言葉

 

end.

 

 

 

はい!

どうでしょうか!

ちなみに( )の中は合いの手で

歌ってもらいたいです

 

コブクロだったら小渕に。

ケミストリーだったら堂珍に。

KinKi Kidsだったら堂本に。

チャゲ&飛鳥だったらAS..って

 

 

 

お前になんか歌わせるかこの薬物ヤーヤーヤーが!!!

 

チャゲが全部歌え!!

 

 

すみません

やっぱり西野カナ感出ちゃいましたねまだまだ修行が足りないです

 

がんばれ僕!

がんばれイニエスタ(神戸)!

 

 

 

 

 

 

 

探知器の話

昔、性に興味を持ち始めた頃、

通学路に落ちているぐしゃぐしゃのエロ本を拾うような

 

昔、性に興味を持ち始めた頃、

友達の家に集まって古いアダルトビデオの鑑賞会をするような

 

昔、性に興味を持ち始めた頃、

クラスで「ふたりエッチ」を回し読みするような

 

そんなあの頃の

性に対しての純粋な思いを、僕はまだ忘れてはいません。

 

授業で「1万個」と答えれば、顔を見合わせて笑いあった友、

 

地理の教科書で「漫湖」を見つけて、笑いあった友、

 

君達は今ナニをしていますか?

今でもエロいこと考えていますか?

 

僕は元気です。

 

 

 

貴殿らは

ダウジングマシンって御存知か?

 

原理よくわかんないけど

なんか反応するようなやつです。

あのポケモンでお馴染みの、落とし物を探すやつです。

 

僕、あれが下半身に付いていて

エロいキーワードに

ピクンと反応するんですよ

つまりダウチンピクマシンなんですけど。

 

どういうことかっていうと

 

まず「ながら」って言葉は、ながら仕事〜とかって最近よく使うと思うんですけど

 

「都立しゃぶりながら高校」とかのしゃぶりながらシリーズのAVを連想させますよね。

 

 

次に「すっごい」

すごいではなく、すっごいです

 

これは「お尻すっごいソープ嬢」シリーズを連想させますね、はい正解。

 

すごいを強調させようとして、すっごいにするとエロくなるので注意です。

 

同様に「すんごい」もエロワードです。

 

あとは今の時期よく聞く

「新入社員」なんかも

もうそのまんまSODですよね。

 

あとは「管理」や「コントロール」もどうしてか射精を連想させる為、注意が必要です。

 

「お掃除」なんかもあまりクリーンな印象はありませんね。

 

あとはショッピングモールに行って「エスカレーター」を見ると「エスカレートするドしろーと娘」シリーズを連想させるし

 

フードコートのうどん屋さんの「ぶっかけ」に対しては品位のカケラも無い!と、怒りをぶつけたいくらいです。

 

 

 

まあこのようにですね、一見エロくないように見えてもですね

 

僕みたいにダウジングチンピクマシンでアンテナビンビンな人からすれば

 

拾ってしまうわけですよ。

 

 

まあこういうなんでも拾うどうでもいいアンテナのね、ベクトルを違う方向に向けられる人もいっぱい居ますよね

 

今の「野党」や「マスコミ」みたいに。

 

 

キャー!社会風刺ー!(笑)

 

 

ということでね、

ブログってわりと色んなアンテナを張っていないと、書けないもんだなーと感じたこの頃です。

 

だから色んなブログ読ませてもらって勉強させてもらいます

 

それに加え映画を観たり読書をしたり、教養を深めていって、ブログに生かすことが出来ればいいなと考えております

 

たまには真面目に締めてみました。

 

 

東京コワいからサゲます

 

「あの町の大きな靴屋が潰れて 回転寿司のチェーン店が新しく出来たらしい」

 

 

母から届く 僕の体調を気遣ういつもと変わらない内容の手紙の追伸で書かれた 地元の大ニュースに 僕は久々に笑った。

 

7年前に、それはもうこんな小さな街なら覆えるくらいの大きな夢を抱えて上京した僕だけど、今ではもう案の定、こんな小さな街の重圧すら背負いきれないでいる。

 

なんて自分語りを始めると、今流行りの、ライトノベルの主人公になったみたいだ。こんななんでもない僕が異世界で勇者に転生して魔王を倒すのかもしれない。いや、そんなことはないか。

 

 

話を戻そう。ちょうど6年前の、東京スカイツリーの建設が終了するのと同時に、それまで建設的だった考えがなくなり僕も成長をやめた。

 

僕はそれまで、信じて疑わない程に、スカイツリーがどこまでも高くなると思っていたし、それは例えるなら「ジャックと豆の木」の豆の木の様なものだと思っていた。

 

そしてもちろん僕はジャックで、天高く登れるものだと勘違いをしていた。

 

6年前の今日、高くなるのをやめた豆の木は一生懸命登ろうとしていたジャックに、「もう登れないよ」と告げたのだ。きっとそれは金の卵を持った巨人の声だったんだと思う。

 

と、うまく童話と紐付けられたと、喜んでいる場合ではない。

 

現実には格安で焼肉食べ放題を提供する店の豚タンくらいに臭くて薄っぺらい話だ。そしてうまくない。

 

仕事で失敗し、窓際族。

彼女にフラれ、傷心。ただそれだけだ。

それだけのことで僕は登るのをやめた。

 

 

今日も窓際で、誰も必要としていないデスクワークをする為に、黒ずんだ建物の横を歩きドブ川の匂いを鼻に充満させながら、思考を停止させて満員電車に箱詰めにされて運ばれてゆくのだ。

 

車内で母からの手紙を思い出し、数分だけでも、と脳内で帰省をする。

 

故郷の、山が迫ってくるようなあの舗装のされていないデコボコ道を今にも崩れて落ちそうな父の軽トラで飛ばした解放感や疾走感はもう味わえないのだ。

と、すぐに現実に戻り溜め息をつき、大きく息を吸うと、前の席に悠々と座る50手前ぐらいのおばさんのいかにも人工的な、アルコール薬品の様な香水の匂いに嫌悪感が増して、僕はまた今日も思い出す。

 

そう、彼女に、いや、元彼女にフラれたのはちょうど今日みたいな日だった。

 

彼女の職場が僕のアパートに近かったこともあり半同棲状態だった。次の日が休みの夜は職場からの帰り道にある、安い・早い・不味いという三拍子揃った居酒屋で呑んでは、フラフラになりながらも手を繋いで一緒に帰宅して、お風呂にも入らずセックスをして寝るだけのそんなどこにでもある幸せな日常が続いていた。

 

フラれたのは、何の変哲もない、いわばこんな僕にとってはセオリー通りと言ってもいいくらいの、ただの彼女の浮気が原因だ。それも職場の上司で、僕よりもかなりのイケメンだっただけだ。

 

だから全然、しょうがないのだ。

 

と、そんなことを、毎日が最悪な僕は、何かにこじつけては彼女との思い出を思い出して、また傷ついて、少し勃起しながら、今日も疲れ切って出勤をする。

 

業務が終わり、退社。

 

駅のホームで電車を待っていると毎日の様にアナウンスされる、どうやら今日も人身事故で電車が遅延するらしい。

 

繰り返されるアナウンスを遠くに聞きながら、今日の僕は自分を語ることでどこか物語の主人公の様な気分で、いっそ次に来る電車に飛び込めば、ライトノベルのような、漫画のようなことが起こるかもしれないと。どこか錯覚のような、でも電車に撥ねられたあと異世界で生まれ変われる、そんな確信のようなものが何故か朝とは違いその時の僕にはあったんだ。これは前向きな行いで、きっとこの線路の先から豆の木が天まで伸びているはずなんだ、と。

 

ねえお母さん久々に顔見て言いたいな。「いってきます」って。

 

 

 

 

うわー自分語りコワいわー誰の話これーコワイわ、まじ?これ東京の日常ってまじ?

うわーまじかよ東京人。住みたくないわー。

やべーな、べーな。

っべー場所じゃん東京。

笑えないわ東京。東京サゲるわ。

魔界じゃん地獄じゃん東京。

怖すぎ東京。まじ卍。

 

はひゅー

だめだ文字多すぎ。頑張ったけど文字の羅列がうんこにしか見えないや、うさぎさんの。

 

 

髪型をツーブロックにしようと思ってサイドを刈り上げたら公然わいせつカットみたいになって、

 

穏やかな性格で今まで誰にも言ったことないのに、鏡に映った自分に初めて「殺すぞ!」って言った話をしようと思ってたのに。

 

間違えたわー。

 

 

 

 

 

 

 

 

ブーメラン

 

特に女性に多いと思うんだけど

SNS依存症っていうのを

僕的にはもうちょっとメディアで、それこそSNSで拡散するべき問題だと思うんです。

 

簡単に情報が手に入るとか

同じ趣味友達で繋がれるとか

便利だけどね。

 

ちなみに、僕はツイッターもインスタもやっていないので

 

だから余計、そう感じるのかもしれないし、

 

そんなことを言うと

時代遅れって叩かれそうだけど

 

自己顕示欲と

 

承認欲求ヤバくない?

 

それはまあ女性に限らずなんだけど。

 

 

何をそんなに張り付いて没頭することがあるのかね?株取引でもやってるのかと。

 

ずっとスマホいじいじして

ろくに会話もない。

 

これ、やばいって思うの

わりとおっさんだけなんじゃ?

 

って不安。現代、病んでるよ。

昔はよかった、とも言わないけどさ。

 

 

 

そんなことより、

 

「ブーメランパンツ」っていう言葉には

個人的になんの魅力もない様に感じるし

参考画像もいらないなって思うけど

 

「ブーメランおパンちゅ」には

なぜか言霊が宿っている様に感じます。

 

 

あと今日はすごく気持ちよくて、

 

なにが気持ち良かったかというと

 

便通がよくて、なんですけど。

 

まさに「大便」といった感じで

 

ONE PIECEの舞台が大海原である様に

 

まさにその言葉通りの「大」であり

 

例えるならロンドンのエリザベス塔

 

通称ビッグ・ベンの様な。

 

我ながら今回の大便(ビッグベン)には

言霊が宿っていた様に思います。

 

 

わわ、アワワ〜

 

ブログでネタにする際の二大どうでもいい話題で記事書いちゃったよーアワワー

 

ブーメランパンツとビッグベンは御法度だって有名ブロガーがどうせ言ってたよーアワワー

 

どうせしょうもないハウトゥー記事で、書きたくもない内容をお小遣い稼ぎの為に必死にググりながら書いてる有名ブロガーが言ってるよーアワワー

 

はい

 

 

「自己顕示欲と承認欲求」

 

六本木のマンションで

シャンパン飲みながら暮らしていた

 

金をばら撒けば 人が寄ってきた

人が寄ってくれば 心満たされた

 

 

貧しかった子供時代

何も手に入らなかったけど

足りないものなんて無かった

 

母ちゃんの飯と父ちゃんの豪快な笑い声

パンクした自転車 泥だらけの友たち

 

 

シャンパンなんて美味くねぇし

いつからこうなっちまったかなぁ

 

人に嫌われるのを恐れて

人より劣るのを恥じて

積み重ねてきたもの

全部ウソだったみたいだ

 

なあ母ちゃん

あの時泣いていたのはさあ...

なあ父ちゃん

あの時怒ってくれたのはよぉ...

なあ友よ

あの時離れていったのは...

なあ俺よ

あの時死んでいたことに

早く気付いてくれないか

 

自転車パンクさせてみても

泥だらけになってみてももう戻れない

 

シャンパンなんて美味くねぇし

なんでこうなっちまったかなぁ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

偉業の話

教科書に載るような有名人や

世界で活躍するスポーツ選手、

人気俳優や人気芸人、

お金持ちの社長さん。

 

もうずいぶんと前に

あー、自分はそういう類の人間ではないんだとわかって。

 

悪い意味で、流れに身を任せて

社会人になって

気付いたらもうアラサー。

 

このまま定年まで、僕は何も成し遂げずに死んでゆくのだろうか

 

なんてことを考えると、

自分の無力さに、嫌気がさす。

 

仮に時を戻せる能力を手に入れたとしても、成功する為に自分は、人生のどこからやり直せばいいのかわからないくらいだ。

 

それ程に自分には何の才能のカケラもない。

 

最初に挙げたような人達みたいに富とか名声とかを勝ち取れた人、

 

そういう人たち以外の

普通の人生がダメって訳じゃないけれど

特に僕は

わかりやすい成功者への憧れが強い。

 

意識が高い訳ではなく、

ただのコンプレックスだ。

 

 

そんなことを夜な夜な、グルグルと頭の中を巡らせて、自問自答を繰り返していたら

 

自分の中の黒い部分が、雨雲の様にモクモクと心を覆い始めて、そいつはどんどん大きくなって、モンスターとは言い難い、もっとどうしようもない「異形」のなにかに成長する。

 

これを心の内に留めておかなければならないのに、飼い方がうまくわからない。

 

恐らくこれをわかりやすく言うとストレスってやつだ。

 

 

どうやら社会というやつは

人の心に怪物を棲まわせて、一気に、同時多発テロ的に解放させようと企んでいる。に、違いない。

 

(よし!やっとタイトルの「偉業」と心に潜む「異形」で、繋がったぞ!無理矢理すぎて着地点きもいけどまあいいか)

 

 

「怪物」

 

キラリとのぞく白い歯に あたしはクラりときちゃいそう

 

あなたの笑顔 ah〜可愛すぎるわ

あなたの言葉 ah〜優しすぎるわ

 

あたしが抱える悩みや不安を

あなたが食べてくれているんだね

だってほらあなた

あたしの中でどんどん大きくなっていく

 

そんなあなたはmonster

世界で♡一番♡キュートな♡

あたしだけのmonster

 

なのにあなたはまた

あの子を見てる あたしじゃない

こっちを向いてよ

 

あの子への愛は

あたしが全部食べてしまいたい

もういっそのこと

あの子を全部食べてしまいたいわ

 

そんなあたしもmonster

世界で!一番!醜い!

あなただけのmonster

 

(笑)