ピンケのモイ!

ほぼ下ネタ

やっと書く気になったんだけど全然ノらない感じの話

どーもこんにちは!

どーもこんにちはーこと、どーもこんにちはーです。


先日NHKの人気番組「チコちゃんに叱られる」を観ました。すごく勉強になって良い番組ですよね。

なので勉強熱心な女子大生の方、誰か僕の5歳児サイズのチンコちゃん叱ってくれませんか?

できればフロントホックブラを着用した女子大生がいいんです。

なぜなら乳房がフロントホックブラから露わになった時に、本当の「あけましておめでとう」が言える気がするんです。

そうしたら僕の5歳児チンコちゃんで膣、叱りつけてやるぞ。バックから白いお餅尻ペッタンペッタンして108回突いてやるぞ。


そんなこんなでまだ正月気分が抜けきっていませんが今年もよろしくお願いします。





すみません。

2019年1発目なんで緊張して新年の挨拶全部間違えました。また助平なこと書いちゃった。




ベタに今年の抱負とか、発表しておきましょうか。

誰が興味あるの?って感じだけど別にいいか。このブログって、ブログとはいえないようなブログ力のブログだよね。ブログって様々な形があるとはいえ、こんなにブログ力の低いブログも珍しい。最近しかもブログイップスみたいになってて思うように書けません。心の中のティンカーベルに相談したら「ボーッと生きてんじゃねぇよ!ブログなんて辞めちまえ」って言われたので永遠のピーターパンこと僕が目指していた約束のネバーランドが更に遠くなったような気がします。



今年の抱負「最後まで諦めない」


あの名作バスケ漫画slam dunk、略して「ムスダン」の太った監督は「諦めたらそこで試合終了ですよ」なんて言っていたけれど、北の将軍である太ったあの受話器ヘアーの総監督は早くムスダン諦めたらいいのに。諦めれば試合どころか戦争終了なのに。


っていうのをまあ一応、アメリカとは今関係が良好みたいなんで、僕はそれを心の内に秘めておくけどいつか戦争が起きてしまったら「諦めることの大切さ」をただただ1人で心に刻むだろうよ。


何が言いたいかっていうと、「諦めたら試合終了」なんて言葉、もてはやされるほど名言か?っていう話。

バックボーンにはミッチーこと及川光博こと三井寿のドラマがあるんだけど。いい言葉には間違いないんだけどね。


って思うとslam dunkって名作の割には名言が少ないんじゃないかと思ったんだけど、僕は今ここで、そういえば「今年の抱負」の話をしていたんだと思い出しました。


話を戻します、戻すも何も始まっていませんでした。脱線とかのレベルじゃなかったごめん。


そう、「最後まで諦めない」っていうのを今年の抱負に決めたのには特に理由は無くて。


なんとなくだけど2019年、平成も終わるし、なんとなくだけど僕も死ぬ気がしているんです。



なので最後まで諦めない。


最後がいつなのか正確にはわからないので、いつ死んでもいいように毎日を頑張りたいと思いました。そういうことです。もし本当に死んだら「平成を駆け抜けた男」のキャッチコピーで語り継いでください。



突然ですが謎かけで終わりたいと思います。


「おみくじ」とかけまして「僕」と解きます

その心は

どちらも「吉がいい(キチガイ)でしょう。」


1月ってこういう面白くもないありきたりなネタがまかり通るからハッピーよね。


ではまた、2020年にお会いしましょう。

USA大喜利

今年はDA PUMPの「U.S.A.」という曲がヒットしましたね。



ということで、

サビの「カーモン ベイビー アメリカー♪」をモジってみたいと思います。

はい、大喜利です。






多分もう色んな人が同じようなことを考えて、替え歌を発表していると思うんで「何番煎じだよ」っていう記事なんですけどやっぱり2018年が終わる前に、1度くらいは流行りに便乗しておこうと思いましてね。



ということで2ヶ月前からずっと考えていまして、2ヶ月前の時点では


「うんこー(カーモン) うんこー(ベイビー) ブリブリー(アメリカー)♪」


ぐらいしか思いつかなかったんです。


「ああダメだ。こんなんじゃ現役女子大生とシュートダンス踊れないょ。」


って真剣に悩みまして、


猛省して1ヶ月前にようやく


「母さん(カーモン) ぼく(ベイビー) 死ぬから(アメリカ)♪」


っていうフレーズにたどり着いたんです。でもなんだか曲の雰囲気と合わないし、語感も良くないなと思って。


自分の納得のいく作品を作るために、それからというもの、日常生活の大半をカーモンベイビーアメリカ♪に費やしてきたんですね。




で、昨日!やっと!完成しました!!



発表しますよ!!!






















ザーメン パーティ 麻里梨夏(まりりか)♪




ええ、麻里梨夏ちゃんは、世の全ての男性がお世話になっているAV女優さんですね。


アッパーな曲の雰囲気にも合っているし、語感も良くて思わず口ずさみたくなると思います!テンションブチ上がる感じがしますよね。


せっかくなんで歌ってみましょ。



ザーメン, party 麻里梨夏♪
ニューウェーブ寄せる ウェストコースト

ザーメン, party 麻里梨夏♪
どっちかの穴はヴァギナ

ザーメン, party 麻里梨夏♪
ユナイテッドする 汁男優


はい。




なんか、なんか本当に、ごめんなさISSA。



DA PUMPのベストアルバム発売中です。


資格の話(感動巨編)


実は僕、存在価値の無いこのブログと存在価値の無い僕自身を変えるために現在資格取得の為に勉強中なんです。


大した資格じゃないんで、恥ずかしいんで、何の資格かは教えませんが、弁護士ではないということだけ教えておきます。


会社からの指示なので、いまだにあまり気乗りしていませんが頑張りたいと思います。試験はもうすぐです。焦ってきました。







でも僕が本当に取りたいのは膣トレのインストラクターの資格です。


いずれは膣鍛錬師範代として「魁!ヴァギナ塾!」を開きたいと思っているので、勉強頑張りたいと思います。



膣鍛錬の師範代ってなに?って感じ?


じゃあちょっと説明しますね。






芋「ヴァギナ塾のみんな、私は膣鍛錬師範代、塾長の芋けんぴである。今日は卒業試験ということで、この私自ら、みんなの日々の鍛錬の成果を確かめていきたいと思う!」



生徒Z「はい!よろしくお願いします!(あ、あれが塾長!?...すごい。私の膣がビリビリするくらい凄まじいオーラ!)」



芋「ではまず、、そこの生徒から!名前は?」



生徒A「はい。桃色女学院出身の泉源寺 蜜子です。よろしくお願いします!」



芋「ほう。名家だな。どれどれ。(クチュクチュクチュ)」


生徒A「あ、あっ、ああぁあん!(んをんっ!!、、っくこれが塾長の手マン!私の膣内で指が縦横無尽、舞台狭しと踊り回っているようだわ。まるでプリモ・バレリーノ!)



芋「なかなか良い膣だ。泉源寺家のスプラッシュ潮吹きは健在だな。君の母さんを思い出すよ。合格だ。これからも鍛錬に励めよ!」


生徒A「ありがとうございます!母も喜ぶと思います!」


芋「次はそこの4人!一気に来い!」


生徒BCDE「よろしくお願いします!」



芋「では、Bが右手マン。Cが左手マン。Dは私の顔面に、Eは私のちんぽに跨ってくれ。」


生徒Z「4人も同時に?すごい。一体塾長は何者なのかしら。」


芋「(クチュクチュクチュ!ペロペロペロ!パンパンパン!)ふむ、Bは少し膣圧が弱いな。鍛錬不足だ!Cは合格だ。これからも膣鍛錬を怠るなよ!Dも合格!いい締まりだ!尿も美味!Eはゆるゆるだ!こんなんじゃダメだ。ローターを挿入したまま落とさないようにお散歩する訓練をしろ!」



生徒FGHIJKLMNOPQRSTUVWX「よろしくお願いします!」


芋「生徒H、I、K、N、S、U、W、Xは合格!他はダメだ!君達は膣でダンベル10キロを持ち上げる授業は寝ていたのか?しっかりしろ!!ちなみにNのクリトリスは我が生涯でも歴代2位の美しさだ。」




生徒Y「よろしくお願いします!ヴァギナ塾特進クラス、水無月 ちづ子です。」



芋「ほう。生徒会長か。君の噂は聞いているよ。どれ、ちんぽに跨ってみろ。」


生徒Y「よいしょ。では、失礼します。」


芋「ん、んー!いいぞ!なかなか良い!さすが生徒会長、ヴァギナエリートだな!お!んー!よし、少し体勢を変えるぞ!四つん這いになれ!」


生徒Y「、、はい。。」


芋「ん?ん?んー!?なんだこのアナルは!!!ガバガバじゃないか!!!!ダメだダメだ不合格だ!アナルはもう1つの膣だぞ!!大切に扱え!訓練を怠るな!次!」




生徒Z「お手柔らかにお願いします。」


芋「君で最後か!よし、ちんぽに跨るがいい。」


生徒Z「はい。よいしょ!(なんて偉そうな態度なのかしら。ちんぽはしっかり勃たせているくせに腕組みなんかしちゃって。)」


芋「っ!!!!!!はぁ!!はがっ、ひい!!君、名前は?」


生徒Z「りあです。」


芋「フルネームは!!」


生徒Z「皇・D・りあです。」


芋「すめらぎ!D!そうか。そうだったのか、、。」


生徒Z「どうかしました?」


芋「いや、なんでもない。動いていいぞ。(まさかあの皇・Dの血を継ぐものとまた出会えるとはな。もはや私の敵う相手ではない。この子はきっといつか世界を救う子だ。)」



芋「くっ!くぅ、うんんあ!(それにしてもすごい膣だ。肉感、膣圧、吸い付き、膣壁のザラザラ、イボイボ、柔らかさ、全てのバランスが良い。恐るべきは膣圧。まだ力の半分も出していないようにみえる。)」



生徒Z(りあ)「あ!んっ!んっ(それにしても塾長、これまで連続で何人ものヴァギナ塾生徒を相手にしてきたというのに一度も射精してないな。よーし、久しぶりに本気出しちゃおっかな♪)」



生徒Z(りあ)「あんっあんっ(まずは膣圧10倍♪)」



芋「おおお!!すごい締め付けだ!ただ締め付けるだけでなくしっかり強弱をつけているな。三三七拍子のリズムでここまでテンポよく締め付けてくる膣は今まで居なかったぞ。実に良い!(やはり天才か。私も本気を出すぞ!)」



生徒Z(りあ)「んんっ!すごい塾長!膣の中でおちんぽが分身して気持ち良い所全部突いてくる感じ!膣内おちんぽ大渋滞だよ!」



生徒Y(生徒会長)「あ、あれは塾長にしか出来ないと言われている秘技・千手如来だわ!生きているうちに拝めるなんて!」



生徒Z(りあ)「気持ちいぃ!(さすが塾長♪一気に膣圧100倍にしちゃお♪)イクイクイクイクイクイクぅー!」





芋「っ!!熱っ!熱ぅい!痛い!あぁあ!!?あああ!!!痛いって!まじで痛い!抜いて抜いて!!!」



生徒Z(りあ)「っやば!!塾長大丈夫ですか?今すぐ抜きます!(くそ!こんな時に暴走するなんて。まだ膣力のコントロールが不安定だったか。)」



生徒Z(りあ)「あれ?抜けない!膣痙攣で筋肉の収縮が戻らない!あれ?膣の緩め方わからない!」



芋「あれ、ちょっと私浮いてない?抜こうと立ち上がろうとした りあの膣で私の身体持ち上がってるよね?なんでこんな締まりいいの?鍛錬しすぎじゃない?想像よりすごくてビビるんだけど。皇やばい。足腰も強い。Dやばい。痛いって。」



生徒Z(りあ)「塾長!!勃起!勃起です、勃起が収まれば抜けますよきっと!」



芋「勃起がおさまらない!」



生徒Z(りあ)「じゃあ私の膣で射精させます!そうすればおさまるでしょ?」



芋「無理だ!私は膣内射精障害だ!ナカではイけないし、イッたとしても絶倫なんだ!」



生徒Y(生徒会長)「塾長まさかのカミングアウト!!そうだ、私たち生徒全員でりあちゃんの身体を持ち上げて引き抜きますよ!」



芋「無理だ!膣内が緩まなければ私も一緒に持ち上がるだけだ。一体どうすれば。」



生徒A(泉源寺)「うちに古くから伝わる膣噴射という技があります。ジェット潮とも呼ばれますが、その力を応用すれば、抜けるのではないでしょうか?」



生徒Z(りあ)「ペットボトルロケットみたいな感じ?オーケーやってみる。」


芋「かめはめ波かめはめ波のぶつかり合いみたいな感じ?泉源寺家に伝わる潮吹きと、私の尿をぶつからせればその衝撃で抜けるってことか?りあ、出来るのか?」


生徒Z(りあ)「やってみなくちゃ!」


芋「そ、そうだな。(親愛なる友よ。君の娘はたくましく育ったぞ。天国で元気にやってるか?)よーし!おしっこ出すぞ!」





芋「うぉおお!!(チョロチョロチョロ)くっそぉ!!こんな時に勢いが無い!年齢か!!クソー!」


生徒Z(りあ)「私もダメ!!泉源寺家ほどの勢いが無いわ!」




泉源寺 母「娘の友達と、かつての恩師がピンチと聞いて駆けつけたわ!膣からおちんぽが抜けないのね?」


生徒A(泉源寺)「そうなのお母様。」


泉源寺 母「困ったわね。こうなったら泉源寺家に伝わる最終奥義、おまんこ大瀑布を使うしかないようね。」


生徒A(泉源寺)「でもそれは泉源寺家の人間しか使えない秘技。無理よ、りあちゃん程の膣ポテンシャルを持っていたとしても!」


泉源寺 母「わかってる。だからね、私の膣をりあちゃんに同化させるわ!」


生徒A(泉源寺)「いけませんお母様!それは、いくらなんでも危険すぎる!」



泉源寺 母「わたし、どうしても塾長を救いたいのよ。わたしが唯一愛した男、あなたの本当のお父さんをね!こんなわがままなお母さんを許して。」


生徒A(泉源寺)「そんな、塾長が私の本当のお父さん?じゃあ家にいるのは誰なの?」


泉源寺 母「あれは世間体を気にした宗家が用意した偽装夫よ。」


生徒A(泉源寺)「そうだったのね。わかったわお母様!(やだ、じゃあ私ったらさっきお父様の手マンで潮吹いちゃったってことじゃない。もうお嫁にいけないわ。)」



芋「久しぶりだな、泉源寺 満子。お前のクリトリスは我が生涯でナンバーワンの美しさだ。」



泉源寺 母(満子)「ありがとう。後でゆっくり話しましょ。今は膣からおちんぽを抜くことに専念しましょう。私の膣をりあちゃんの膣と同化させて、秘技おまんこ大瀑布よ。」



生徒Z(りあ)「でも!泉源寺のお母さんの膣を私の膣に同化するのってどうやるのさ?」



泉源寺 母(満子)「血を飲むの。私の血を沢山飲めば泉源寺の力を継承できるわ。どう?やる?」


生徒Z(りあ)「やります。わーすごい血!(ゴクゴクゴクゴク。ぷはー。)これが名家・泉源寺の膣。シンクロ率も悪くない!力が漲ってくる!)」



泉源寺 母(満子)(出血多量により瀕死状態)「よかった、、。が、頑張って。」



芋「よし、りあ!イけぇ!!!」



生徒Z(りあ)「おまんこ大瀑布!!」



ジュボボボボ!!!ッボ!!



生徒Y(生徒会長)「ちょっとだけ抜けた!ッ!そうか!カリだ!塾長のおちんぽのカリにまだ引っかかってるんだ!」


芋「くそ、まだダメか。」


泉源寺 母(満子)(出血多量により瀕死状態)「塾長、あれは試した?あの奥義。あれを試してみて、、。」


芋「あれってまさか!ムービングムーン、スターオブザライトか?あれは危険だ。りあの大切な膣を傷つけかねない。」



生徒Z(りあ)「もうそんなこと言ってる場合じゃないよ!一生このままじゃ私も塾長も(世間的に)死んでしまうよ!!」



芋「わかった。奥義ムービングムーン、スターオブザライトは亀頭に膨大なエネルギーを集めて神のオーラを纏わせ、膣をこじ開けて高速ピストンを行ない、最後にピストン運動によって得たエネルギーを大射出する一子相伝門外不出の必殺技だ。」



生徒A(泉源寺)「すごい!お父様はその技をお爺様から受け継いだってことよね。一体どんな状況だったのか気になるところだけど、今はそんなことどうだっていいわ。早く、早くおちんぽを抜きましょう!」



芋「りあ、残りの膣エネルギーを全て防御にまわすんだ!君を傷つけたくない。」



生徒Z(りあ)「わかった!塾長、私の膣は気にせずに思いきりやってください!」



芋「よし。いくぞ!!最終奥義ムービングムーン、スターオブザライトぉ!!!」



生徒Y(生徒会長)「凄まじいエネルギー!熱いわ!!りあちゃんの膣が透けて、膣に入った塾長のおちんぽシルエットが浮かび上がるくらいのまばゆい光!!」



生徒Z(りあ)「くっ!ぅぁーあああ!!気持ちいいいッ!!塾長ッすごいよこれぇ、ムービングムーン、スターオブザライトすごい気持ちいいよお♡イクイクイクイクイクイク!おかしくなるうう!!」




ピュドーンッ!!!



生徒Y(生徒会長)「ぬ、抜けた!!りっ、り、りあちゃんが飛んでる!!ッッ!空を飛んでる!!」



泉源寺 母(満子)「そう、あの技はね、無重力状態になるの。あまりの気持ちよさに脳内麻薬によってコスモ(小宇宙)を体感出来るの。脳が膣に宇宙を伝えて、そして膣が身体に宇宙を伝えたのね。潜在膣力の高いりあちゃんだから飛べたのよ!私の思った通りだわ。」



芋「やれやれだぜ。」




生徒Z(りあ)「(ふああ、眠い。なんだかふわふわするなあ。夢をみているみたいだあ。あ、あれ?私、何をしていたんだっけ?んー、、んっ!!?私、空を飛んでる!!地上に戻らなきゃ!)」



芋「ムービングムーン、スターオブザライトの効果が切れて、りあも正気に戻りもうすぐ落ちてくる頃だろう。みんな、なんとしてもりあを受け止めるぞ!!落下地点に人を集めてくれ。泉源寺を中心に、膣力の高いものは倉庫にストックしてある巨人から剥ぎ取った金玉袋に体中の液体を注入してウォーターベッドを作ってくれ!」




生徒Z(りあ)「やばい!私落ちてる!地上でみんなが私を受け止める準備をしてくれているみたいだけど間に合わないよ。どうしよう。何か考えなきゃ!」



天の声(皇・D・ヒロシ)「りあ、慌てるな。父さんは今、りあの膣に直接語りかけている。聞こえるか?久しぶりだな。」



生徒Z(りあ)「父さん!!?嘘!なんで?嬉しいよ、父さん。」



天の声(皇・D・ヒロシ)「実は父さん、膣開発の第一人者なんだ。りあのペンダントには秘められたパワーがある。膣の可能性を無限大に広げてくれる父さんの宝物だ。そのペンダントを膣に挿入してくれ!時間がない!早く!」



生徒Z(りあ)「父さんの形見のペンダントが新しい膣を開く鍵ってことね!わかったわ!えーい!!(ジュプリ)」



生徒Z(りあ)「(ギュイーン!)わぁ!私の中の全ての膣が解放された気分!すごく心が穏やかで温かい。塾長、泉源寺家、父さん、ヴァギナ塾のみんなのパワーを感じるわ。ありがとう。」




生徒Y(生徒会長)「あれ?、、雨?あっ、みんな上を見て!りあちゃんが白く輝いているわ!!」


芋「(ペロり)こ、この味は!!これは雨じゃない!りあの愛の力、すなわち愛液だ!」



生徒A(泉源寺)「まさか、りあちゃん、秘技おまんこ大瀑布 の「壱」と「二」の極意の更に上、「産」の極みに達したというの?!」



泉源寺 母(満子)「そうみたいね。産の極意は通称エンジェルフォールと呼ばれているわ。神の域よ。私も初めて見たわ。」


芋「美しい。すごい。膣から勢い良く垂れ流され続ける愛液が落下速度を遅くしている。まるで天から女神が舞い降りてきたかのようだ。」



生徒Z(りあ)「みんな!ありがとう!私は無事よ。」


生徒A(泉源寺)「ほらみんな見て!虹!綺麗な虹だよ!!」




〜2年後〜



りあ「生徒会長!何やってるの!こいつはこうやるの!!(グキッ!!)」



生徒会長「相変わらずすごいね!りあちゃんのスカルファック中に相手を膣内で絞め殺す技。」



りあ「いやいや!泉源寺家現当主の蜜子ちゃんのスカルファック中に相手を膣内で溺死させる技もすごいよ。」



泉源寺蜜子「喋ってばかりいないで仕事をしてください2人とも!成敗しなくてはいけない悪はまだまだ沢山いるのですから!」



りあ「はーい!わかってますよーだ!蜜子さま!」



泉源寺蜜子「りあちゃん、私のことバカにしてます?」



生徒会長「まーまー2人とも。ふふふ。なんかいいね、こういうの。私ヴァギナ塾に入って良かった!」



めでたしめでたし。






なんか膣鍛錬師範代も大変そうだな。

やっぱ膣ソムリエの資格にしよう。


長文失礼しました。

ゴリゴリ肩凝りもう懲り懲り

意外だと思われるかもしれない。


何が意外なのかというと、実は僕は性欲が強い。



こんなことを書いてしまうと、今まで堅実な記事でコツコツと築きあげてきた僕の紳士的なイメージというものが崩れてしまうかもしれないが、この際しょうがない。


はっきりと書いてしまおう。僕は自慰行為をやめることができない。


正直、別に恥ずべき事では無いと、僕は断言することができる。



だがこういった記事は読み手を選ぶし、それなりにリスクを伴う為になかなか書きづらい。でも僕は読者を信頼しているからこそ、初めての試みとして下ネタを書いてみようと思った訳だ。


だが実際、普段から下ネタなんてものは思っているだけで決して口に出さない僕からしたらブログに下ネタを投稿するというのも、なかなか難しいものである。



ここで一句。


こりこりと 乳首いじりで 堕ちた妻



あたかも自分で詠んだ句の様に披露してしまったけれど、これは僕のお気に入りのAV女優あおいれなの出演作品のタイトルである。


情感も伝わるし、何よりその光景が目に浮かぶ素晴らしい句であることが皆様にならわかってもらえるはずだ。


この文脈からして、察しの良い方は気付いたかもしれないけどつまりは、あおいれなのちっぱいを弄っているつもりで自分の乳首をコリコリしながら自慰行為をしていたということを伝えたかったわけだ。












AVのタイトルから、コリコリに着想を得て、「コリ」を掛けていこうと構成を考え、わざわざ読んでいるだけで肩凝りのするような堅苦しい文章にしてみたけれど、そんなのもう懲り懲り




自分の言葉で。真実を綴らせてもらうぜ。




僕ね、オナニーが大好きで、ほんと毎回する前は「よし!今日は自分の精子飲んじゃうぞォ!」ぐらい気合い入れてしているわけで。いや、結局飲めないんだけどね。


ミスチルの「ファスナー」という名曲に「おざなりの優しさは今ひとつ精彩を欠くんだ」っていうフレーズがあってさ、それ聴いてからオナニーに妥協はなくなったわけなの。


だからほぼ、アダルトサイト見てるわけなんだよね。おざなりの優しさで精彩を欠いたオナニーはしたくないから。FANZAからはそろそろ「駐在さん」もしくは「ミスターチルドレン」って意味深な感じで呼ばれるんじゃないかと思ったり思わなかったり。


で、そんなわけであおいれなに出会ってさ、「僕って今まで巨乳派だったけど貧乳もいけるクチなんじゃん」って発見があって、その作品見てみたら乳首弄りでこれでもかと喘ぎ悶えていてさ。


括り的には、僕自身も貧乳カテゴリに属するわけだから、乳首弄ってみたのね。人差し指チュポンッ!!って唾液つけてさ。


そしたらアリなんだよね。有り寄りの有り。





モロちん、あ、間違えた。モチロン、今までも乳首を弄りながらちんちんスパシーバしたことはあるんですけど、

貧乳女優との一体感、トレース感、シンパシーみたいな?よくわからんけど、僕あの瞬間あおいれなになってたと思うんだよね。チンパシーってやつ?






さっき読んでいるだけで肩凝りのするような堅苦しい文章バージョンのときには、あおいれなのちっぱいを弄っているつもりで自分の乳首を弄りながら自慰行為をしたってことを書いたのだけど、それは否。かっこつけてました。


真実は、乳首堕ちしたあおいれなになったつもりで自慰行為をしていたでした。つまりほぼほぼ、あおいれなとセックスしていたようなもんだよね。意味わからない?絶対わからなくていいと思う。




はい、淫猥ゴリゴリバージョンで書き直してみました。


コリ」に着想を得て、わざわざ肩凝りのするような文章を書き、自らそれに懲りて、ゴリゴリの力任せの文章に戻るオチ。っていう構成でした。



結局なにが言いたいのかわかんないけど、せっかくなんで最後に今回の記事を要約した一句を詠ませてもらいたいと思います。


精子飲む れなを憑依で いけるかも


奇しくも今日11月9日は「い(1)い(1)句(9)」の日です。


お後(?)がよろしい(?)ようで(?)。

小悪魔エンジェル

僕、こう見えて、今まで大きな骨折とか大きな病気をしたことが無くて、入院したことが無いんです。読者のみなさまのおかげで。



だからだと思うんだけど、夜勤のナースっていうものに、異様にエロい感情を抱いているわけなんです。こう見えて。おかげさまで。



風邪やらなんやらで病院に行って、ナースさんを見かけることはあるけど、入院しないと夜勤のナースにはなかなか会う機会って無いじゃないですか。


だから知らないんだけど、夜勤で見回りに来る(であろう)ナースさんとはエッチなことが出来ると本気で思っています。



両手が骨折して、

うまくおしっこできないとか、入院してる情けない自分に嫌気がさした時に自慰すら出来ないとか、勃起しちゃってどうしようもないみたいな、

そういう緊急事態の時には秘密の吐精処置とかあると思ってるんです。AVの見過ぎなのはわかっています。おかげさまで。



(これは余談なんだけど、AVでよくある両手骨折とかの状況ってありえる?受け身ヘタすぎない?バク転しようと手をついた瞬間に、背中側からロードスターに轢かれるとかしない限りなかなか無いと思うんだけど。アイアンボディ化した相手に素手で両拳同時にパンチ繰り出すとかもたまにしか無いじゃん?稀有な例だよね、めっちゃレア。)





で、夜勤のナースに憧れているのは、AVの影響だけじゃなくて。



中学生の時、初めての「大恋愛」と呼べるような恋をしまして。


中学2年くらいから、別れたり、またやり直したりを繰り返して、高校を卒業してからはすっかり疎遠になってしまった元カノがいるんです。

あの名言「重い」を喰らわせられて別れた、あの彼女です。はい。



もう本当に大好きでね、正直今でも僕は当時の「彼女」に恋をしていると言っても過言ではないくらいです。ほら、マイク・タイソンくらいヘビーでしょ。



その元彼女が、看護学校を卒業して、東京の病院でナースをしていると、

もう何年も前ですけど風の噂で聞いて。


それからなんですよ、僕がナースに夢を抱く様になったのは。






うん、要約すると

夜、見回りに来たナース服の元カノと、病室で「2人だけの秘密だよセックス」がしたいんですよね。




想像しただけでも、あのナイチンゲールよりも、白衣の天使なのは間違いないんですよ。

まじナイチンゲール

僕のチンチンアゲールパイパンガール。




でね、その元彼女、思い出補正もあるけど、顔は元フジテレビアナウンサーの平井理央とガッキーを足して2で割ったような可愛さで、

性格はちょっと小悪魔チックな天然娘なんです。


もう男受けする為に、この世に生まれた様な子なんです。


ていうことは、


小悪魔にして、エンジェルなわけですよね。


わかりますかね、この両A面シングルCDみたいな力強さ。


悪魔と天使は、裏と表で、対極感ありますけど

小悪魔と天使なら、共存が出来るんですよね。


共存どころか、鬼に金棒レベルにずるい。


元々小悪魔で可愛いのに、更にナース特性付随させるとか、ずるい。好き。入院したい。乳輪見たい。





で、どうしたらナースになった元カノに再会することが出来るだろうか?と、考えたんですけど答えは簡単でした。





もう何年も、連絡すら取っていない元カノへの想いを綴れる、悪魔のような腐った気持ち悪い脳が僕にはあるじゃないですか。


つまり東京行って、

僕のブログを最初の記事から順番に大きな声で読めばいいわけですよね。白目剥きながら。



どこの駅がいいんでしょうか?


とにもかくにも

元カノが精神科勤務であることを願うばかりです。

LINE晒すよ

ちょっと悩みがありまして、友達とのLINE晒しますね。名前は伏せます。




これ酷くないですか?

もはや独り言じゃないですか。本当に対人か疑うレベルですよね。


約2ヶ月に渡って既読スルーってやつなんです。




まあいいんです僕なんて無視される為に生まれたようなものですから。僕がいなければ「シカト」って言葉自体流行ってないと言っても過言ではないですから。


高校時代から社会人になっても付き合いのある割と仲良い友人なんですけどね。最近全然会ってないんですよ、ゲームにはしっかりログインしてるみたいですけど。単なる片思いだったみたい。






で、LINEしたくて。

誰かとLINEしたくて。





橋本環奈は気持ち悪いくらいに返信バチボコ早いんですけど、なんか照れているみたいで。全然LINEしてくれないんです。



あと最近3人目を出産した熊田曜子の母乳飲みたいなと思って、連絡取ってみようかなと思ったんです。





お、メッセージすら送らせてもらえない!

つまり曜子のおっぱいすら触らせてもらえない!

「ブログを見る」じゃねぇよ!一択やめろ!






もうLINEって連絡ツールとしてオワコンなんじゃない?もしかしてだけど。


LINEしたいわー。

エッチな写メ送ってくれる女子大生か

一回だけAV出たことありますっていうのをちょっと自慢気に話すOLとLINEしたいわー。

はぁ寂しい。



なにが寂しいって、

ブログやってるのがもう虚しい。



心が荒んでる時くらいしか更新しないからか、とことん自分の心のうんこフラワーが芽吹いていてキモい。

ひまわりの花を間近で見たときの気持ち悪さくらい気持ち悪い。

なにが太陽の花だよ。種のとこの質感地獄と一緒だろ。


はあ、虚しい。

チアガールに応援されたい

僕の部屋から窓の外を見ると、近所の宿泊施設の敷地内にある、コンクリートで固められただだっ広い駐車場が見える。


宿泊施設というのは、いわゆる温泉旅館なのだけど、たまに大学のサークルの親睦会だったり、運動部の合宿だったりに使われることがあるようで、以前、その駐車場で朝練をしている学生の団体が、準備体操をしたり、ダッシュをしているところを見かけたことがある。


つい先日も、朝、出社準備をしている際に、ふと窓の外を覗くと、大きな観光バスが停まった駐車場の端で、学生の団体が集まっているのが確認できた。


寝ぼけ眼を凝らしてよく見てみると、どうやら女子大生の集まりであることがわかった。


20人くらいがその場にいただろうか。

それぞれ赤や黄色や紫のカラフルなTシャツを着用して、お揃いのジャージの半ズボンを履いていた。

彼女たちはおもむろに陣形を組み始め、「やぐら」の様な形になった。

数人で組まれたやぐらの上で、ひとりの女学生が立ちあがり、片足を大きく開きY字バランスをしたり、ポーズを取ったりしていた。


僕はそこでようやく、チアリーディング部の朝練だということを認識した。



シンクロナイズドスイミング部の可能性もあるなぁ。と、一瞬頭をよぎったが、そんなことは実はどうだっていい。


眼前約200メートル程先に女子大生集団が、ブラジャーを薄い布でしかないTシャツで隠し、太ももを露わにした無防備な格好で、汗を流している光景は揺るがない真実なのだから。


僕は初めて見るその光景に、今まで感じたことのない感情が芽生える。


今までは高校野球のテレビ中継で応援席にいるチアガールしか見たことがなかった。


距離があるとはいえ、コスチュームも練習用のラフな格好だったとはいえ、そこに生のチアガールの存在を感じてしまった僕は「応援されたい!!」という感情が芽生えたのである。


僕はすぐに、さっき着替えたばかりのズボンと、パンツを脱いだ。


そしてスマホでアダルトサイトを開き、検索窓に「チアガール」と打ち込んだ。

何件かの動画がヒットして、サムネで女子大生っぽいものを選ぶ。


つまり、

眼前約200メートル先で練習をしているチアガールと、動画の中の淫らなチアガールをリンクさせて、あたかも眼前約200メートル先で練習をしていた女子大生のひとりが僕のもとにやってきて淫らな行為を繰り広げているように脳を騙してオナニーしようと企んでいるわけだ。朝6時から僕は。


ただ、問題があった。

リアルなチアリーディングというのは、応援というよりは、近年、競技的な意味合いのほうが強くなっていて、立派なスポーツといえるのだ。


眼前約200メートル先の女子大生らしき集団は恐らくガチのチアガール。誰かを応援しようなんて、多分ちっとも思っていない系だ。むしろ頑張っている私を見て!って逆に応援を強要してくる系だ。


そうなると、アダルト動画の中に登場する、いわゆる僕らが想像するような可愛らしいチアガールと、現実のガチチアガールに差が生まれてしまい、脳を騙してオナニーすることは不可能に近いのだ。


だから僕は、動画の中の「理想のチアガール像」で素直にオナニーをすることにした。


最早、眼前約200メートル先で練習している本物のチアガール達はまったく関係がなくなり、今まであまり興味の無かったチアガールというコスプレに興味を持つきっかけに過ぎなかったというオチである。


ここからは僕のオナニーの様子を書いていこうと思う。


「頑張っている〇〇さんに、ご褒美あげちゃいますね♡」

ご褒美という、大人になってから滅多に聞かなくなった言葉に、僕の下半身のチアボーイはギンギンになった。


ノースリーブ、ミニスカ、両手にボンボンを持った典型的なコスチュームのチアガールが僕の眼前約10センチ先の小さなスマホ画面で笑顔を見せている。

僕はもうその笑顔だけで、じゅうぶん頑張れそうな気がしていた。


「お願い!僕の金玉ボンボンをさ、左右交互にイッチニー!イッチニー!エイ、エイ、オー!ってして?」


「上手だね!そんなに僕が好きかい?僕だけのチンコリーダーだね。エル♡オー♡ブイ♡イー♡チ・ン・ポ♡って応援して。そうしたらチツリーディングしてあげる。」


「ああぁあぁ、本当にありがとう!頑張れるッ!僕頑張るからぁああーッッ!イク!!」


「はあはあ、君のチア応援のおかげで僕のタネがいっぱい出たよ、これが本当のチアシードだね♡ほら、食べてごらん?スーパーフードだよ?」



勝手に盛り上がって、ほぼお手本通りのオナニーを終え、朝練をしていたチアガール達の方へ目を向けると、


そこにはもう誰も居なかった。





あのチアガール達は、仕事に行きたくない僕を励ます為に神様が見せてくれた幻だったのかもしれない。


なんにせよ、その日の僕は普段よりも頑張れた気がするよ。

ありがとう。