ピンケのモイ!

ほぼ下ネタ

ゴリゴリ肩凝りもう懲り懲り

意外だと思われるかもしれない。


何が意外なのかというと、実は僕は性欲が強い。



こんなことを書いてしまうと、今まで堅実な記事でコツコツと築きあげてきた僕の紳士的なイメージというものが崩れてしまうかもしれないが、この際しょうがない。


はっきりと書いてしまおう。僕は自慰行為をやめることができない。


正直、別に恥ずべき事では無いと、僕は断言することができる。



だがこういった記事は読み手を選ぶし、それなりにリスクを伴う為になかなか書きづらい。でも僕は読者を信頼しているからこそ、初めての試みとして下ネタを書いてみようと思った訳だ。


だが実際、普段から下ネタなんてものは思っているだけで決して口に出さない僕からしたらブログに下ネタを投稿するというのも、なかなか難しいものである。



ここで一句。


こりこりと 乳首いじりで 堕ちた妻



あたかも自分で詠んだ句の様に披露してしまったけれど、これは僕のお気に入りのAV女優あおいれなの出演作品のタイトルである。


情感も伝わるし、何よりその光景が目に浮かぶ素晴らしい句であることが皆様にならわかってもらえるはずだ。


この文脈からして、察しの良い方は気付いたかもしれないけどつまりは、あおいれなのちっぱいを弄っているつもりで自分の乳首をコリコリしながら自慰行為をしていたということを伝えたかったわけだ。












AVのタイトルから、コリコリに着想を得て、「コリ」を掛けていこうと構成を考え、わざわざ読んでいるだけで肩凝りのするような堅苦しい文章にしてみたけれど、そんなのもう懲り懲り




自分の言葉で。真実を綴らせてもらうぜ。




僕ね、オナニーが大好きで、ほんと毎回する前は「よし!今日は自分の精子飲んじゃうぞォ!」ぐらい気合い入れてしているわけで。いや、結局飲めないんだけどね。


ミスチルの「ファスナー」という名曲に「おざなりの優しさは今ひとつ精彩を欠くんだ」っていうフレーズがあってさ、それ聴いてからオナニーに妥協はなくなったわけなの。


だからほぼ、アダルトサイト見てるわけなんだよね。おざなりの優しさで精彩を欠いたオナニーはしたくないから。FANZAからはそろそろ「駐在さん」もしくは「ミスターチルドレン」って意味深な感じで呼ばれるんじゃないかと思ったり思わなかったり。


で、そんなわけであおいれなに出会ってさ、「僕って今まで巨乳派だったけど貧乳もいけるクチなんじゃん」って発見があって、その作品見てみたら乳首弄りでこれでもかと喘ぎ悶えていてさ。


括り的には、僕自身も貧乳カテゴリに属するわけだから、乳首弄ってみたのね。人差し指チュポンッ!!って唾液つけてさ。


そしたらアリなんだよね。有り寄りの有り。





モロちん、あ、間違えた。モチロン、今までも乳首を弄りながらちんちんスパシーバしたことはあるんですけど、

貧乳女優との一体感、トレース感、シンパシーみたいな?よくわからんけど、僕あの瞬間あおいれなになってたと思うんだよね。チンパシーってやつ?






さっき読んでいるだけで肩凝りのするような堅苦しい文章バージョンのときには、あおいれなのちっぱいを弄っているつもりで自分の乳首を弄りながら自慰行為をしたってことを書いたのだけど、それは否。かっこつけてました。


真実は、乳首堕ちしたあおいれなになったつもりで自慰行為をしていたでした。つまりほぼほぼ、あおいれなとセックスしていたようなもんだよね。意味わからない?絶対わからなくていいと思う。




はい、淫猥ゴリゴリバージョンで書き直してみました。


コリ」に着想を得て、わざわざ肩凝りのするような文章を書き、自らそれに懲りて、ゴリゴリの力任せの文章に戻るオチ。っていう構成でした。



結局なにが言いたいのかわかんないけど、せっかくなんで最後に今回の記事を要約した一句を詠ませてもらいたいと思います。


精子飲む れなを憑依で いけるかも


奇しくも今日11月9日は「い(1)い(1)句(9)」の日です。


お後(?)がよろしい(?)ようで(?)。